北沢てつや公式サイト

理念・政策

「北沢てつや」は、 若い世代と中高年世代、地区と地区の地域間 市民と行政をつなぐ懸け橋になります。

宣言

生まれ育った長野市のために、そしてあなたのために頑張ります。10年20年先も見据えてグローバルなまちづくりに励みます。みんなが安心・安全にくらせるまちづくりを目指します。

北沢てつやが考える長野

医療・福祉

介護予防の推進 地域医療の充実

介護予防を推進し、在宅介護やデイサービスにシフトさせ、シニア世代の生活支援の体制を強化していきたいと考えます。また、地域ごとの診療医の充実をすることで格差をなくしたり、小児科の夜間診療体制を拡大することで、子育て世代やシニア世代が安心できる、まちづくりを目指したいと考えます。

医療・福祉

介護予防の推進 夜間医療の充実

深刻化する「地震・洪水・土砂崩れ(雪崩)・台風(竜巻)」などの自然災害に備え、市民ごと地域ごとの連携がより重要になるため、住民自治協議会などと連携をとり、避難時の役割などを明確にしていきたいと考えます。

教育環境・スポーツ

グローバル教育の推進 「人間力」の習得 地域スポーツの推進

世界を見据えた英語能力を身につけさせ、環境問題、医療福祉、リーダーシップや自主性の養成講座など時代に沿ったカリキュラムを取り入れていきたいと考えます。 また地域を中心としたスポーツ共同体を作り、老若男女が集まり、ともに考える「共(協)動の場」の実現に働きかけます。

観光

外国人ターゲット(インバウンド)事業 リターゲッティング事業 空き家対策事業

趣(おもむき)を大事にしながらも、観光案内にタブレットなどの新しいものを融合させたり、季節ごとにイベントやまちの彩りを変えるなどの工夫をして、新たな層とリピート層の増幅を図る事業を行っていきたいと考えます。

北沢てつやと皆さまのQ&A

なぜ北沢さんは政治を目指そうと思ったのですか?
私への一番多い質問でした。私はこの生まれ育った長野でたくさんの夢と希望を持っています。 人口減少が叫ばれる現在ですが、住みやすい環境を更に整えて、進学のため上京して行った若者や自然環境が素晴らしい中でも高い教育を望む子育て世代が戻ってきたい、住んでいきたいと思えるまちの実現を目指したいのです。
北沢さんが今までどんなことをしてたのですか?
私は建設関係の仕事に9年、医療・福祉関係の学校に14年間、携わっていました。その経験を生かし、インフラ整備、公共施設の長寿命化、健康長寿社会に誇りと自信を持ってまちづくりに励みたいと考えます。
10年、20年先の長野市の目指すものは何ですか?
いよいよ2020年に東京夏季オリンピックがせまっている中、世界の人達から素晴らしい冬季オリンピックを開催した「NAGANO」は再び脚光を浴び、大きな期待が寄せられています。これからの長野市には「国宝善光寺」や「戸隠」「松代」といった歴史ある町並みを残しながら、スポーツや国際化を意識した近代社会との融合が必要と考えます。理想のまちづくりや社会保障の充実のために、しっかりとした財政確保・税収増の施策が求められています。
北沢さんの目標は何ですか?
私の年代はいわゆる「政治無関心世代」と言われていますが、長野市の平均年齢が約48才ですので5世代で考えれば真ん中、祖父母、両親、子ども、孫と担っていくべき世代です。政治=まちづくりへの参加と私は考えますので、「責任世代」として市民みんなで将来の長野市のことを考え、議論し合える場所を積極的につくっていきたいと考えています。

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